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採用情報

あなたには感動を創造するアイデアがありますか?
Yes or No

大変申し訳ございません。
スーパーアプリでは感動を創造するアイデアがない人の採用はいたしておりません。 私たちの仕事はゲームをつくっているだけではありません。ゲームという機会を通じて、人々が思いやりや勇気、知恵や知識、そして自分と他人への認識を新たにする強烈な体験を提供する社会にとってとても重要な仕事です。
私たちがやらなければ、他の誰かがそれをやってしまいます。そこに容赦はありません。その為、入社してからアイデアを考えるのでは遅すぎるのです。

株式会社スーパーアプリ代表取締役 飯沼正樹

もう一度お聞きします。
あなたはアイデア作りの為に、あなた自身の行動を変える事が可能ですか?

Yes or No

SUPER !! 感動創造チームへの第一歩です。
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大企業からベンチャーへ転職者の声大企業からベンチャーへ転職者の声

ENTRY

敷かれたレールの上で働くよりも、レールを創る仕事をしたい敷かれたレールの上で働くよりも、レールを創る仕事をしたい

大企業で働く良さはあると思います。
しかし、あなたに、高い志があり、能力に自信があるのであれば、 ベンチャー企業で挑戦していくべきだと私たちは考えています。
なぜなら、様々な仕事を経験でき、自分の手で仕事を進めていくことができ、今後のキャリアアップにつながるからです。

例えば、アメリカでは大学で就職活動をするときに、よく次のようなことが言われているそうです。
「本当に優秀な人材は、卒業後、起業します。
その次に優秀な人材はベンチャーで働きます。
残りの人は大企業や公務員として働きます。」

私たちスーパーアプリにも、大企業からの転職者で、プロジェクトを任される事でイキイキと遣り甲斐を感じて働いている人間が何人もいます。
ベンチャーで働くことの醍醐味や魅力を感じて下さい。

Interview02自分の生きていく力を付けたいならベンチャーで働いた方がよいですね。(R.I 2012年入社 ゲーム事業本部マネージャー)

2年間と決めて働いた大企業

私は入社して3年弱です。今、ゲームアプリ2つの運営を任されており、日々、大きなプレッシャーを感じていますが、遣り甲斐を持って働いています。

大学卒業後、NTT DoCoMoに就職し、法人営業として働いていました。もともとコンテンツ系の仕事に興味を持っており、将来は独立、もしくは、若くても仕事を任せてくれる会社で働きたいという目標を持っていました。そのため、当初から大企業で働くのは2年間と決めていました。なぜ2年間かというと、3年務めると、大企業の働き方に染まってしまうと感じていたからです。もちろん大企業にはたくさん良いところがあります。研修制度などがその一つです。しかし、自分が本当にやりたい新しい事への挑戦となると、大企業の良さは私には当てはまりませんでした。会社内でアイデアや企画を通すためには、あまりにも多くのプロセスが必要だからです。また、ある程度描かれた道をどう早く昇進するかという大企業特有の競争もあり、そこに価値を見出せませんでした。

大企業で安定した人生を歩むより、白紙の紙の上に、どう自分の志や夢を描き、実現していくかを追究できる環境で働きたいと感じていました。

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1年間の世界一周旅行で広い視野を

まず、DoCoMo退職後、自分の価値観を拡げるため、1年間世界一周旅行をしました。日本を離れ、まったく知らないものを知る、見る、そして人を理解できたことは貴重な体験になり、より広い視野で物事を見れるようになりました。特にインドで経験した事は印象に残っています。それは現地の人々の生活を見たことでした。貧困もあり、日々、今を必死で生活する姿が目に焼き付いています。世界の国々の現実を見たことで、日本がどれだけ恵まれた環境なのか、そして「日本ってスゴイ国なんだ!」と改めて感じる事が出来ました。そのことで感謝の気持ちが生まれ、何かを創造する事で社会に貢献したいと強く思う様になりました。恵まれた環境の中、そんな世界の現実を目の当たりにしたことが、今の仕事のコスト管理やプロジェクト管理に少なくとも良い影響を与えています。

私が小さいころ影響を受けた本は、宗田理氏の「ぼくらの7日間戦争」と、ジュール・ヴェルヌの「十五少年漂流記」です。これらのストーリーの共通点は、"仲間が集まって何もないところから自分達で何かを作るぞ"という挑戦する精神です。この志は今も変わりません。そして、スーパーアプリには「何かを作るぞ!」という気持ちや、アイデアを応援する環境があると感じています。

すべてにおいて大企業よりもリアル感があり、自分でやっている感があります。例えばその一つは、お客さまの反応が近くて速く、良いかダメの反応がダイレクトに感じる事です。その課題に直ぐに対応するスピード感は大きな魅力です。

ベンチャーで創造を楽しむ人生を選択

二つ目は、お金がとてもリアルです。大企業だと、金額は大きいですが、それが肌感覚として感じる事は多くはありません。それが今の業務では、収支が合わなければ、プロジェクトがつぶれる感が出てきます。とてもきついですが、他では感じられない、ビジネスの醍醐味であり、遣り甲斐を感じています。

私のキャリアのこだわりは、自分のやりたい事を通して、どこでも生きていける力を身に付けることです。それには、今のスーパーアプリの環境が合っていると感じています。自分で考え、動かしている感覚があるからです。 自分に目標があって、攻めたい人にはスーパーアプリの環境は合うと思いますし、そういう人と一緒に働きたいと私は思います。

大企業に入って、多少の余裕から生活での"消費"を楽しむ人生を歩むのか、ベンチャーに入ってクリエイティブな環境で消費ではなく"創造"を楽しむ人生にするのか、自分は断然"創造"を楽しむ方を選択します。だからスーパーアプリで働いています。

END

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